記事作成

いよいよ記事作成、というところで、実は少しの間手が止まってました。

色々とやることがあるから、面倒臭さを感じるようになるんですよね。


でもまぁ、これを感じるのは最初だけです。

最初の1回を乗り越えれば、実際の作業量が見えてくるので。
そうしたら、具体的にイメージができるので、手が動くようになります。


ただ、最初の1回は頑張らないといけません。

ここは「案ずるより産むが易し」の精神で、やってみます。


とりあえず適当でもいいから書き上げてみる

このときの考え方として、最初は完璧じゃなくていい、と思うようにしました。

なぜなら、後で書き直せるから。


これがブログの良いところですよね。
簡単に記事を修正できます。

最初の1回目の記事は、クオリティが低くていい。
気に入らなければ、書き直せばいいんだし、と考えるようにしました。

 

マニュアルは2回読み返して、計3回読んだけれど、まだ完全に頭に入った感じはしません。

…というか、一度手を動かしてみないとわからないことってありますからね。

だからまずは、1記事書き上げることを目指して、やってみました。


「検索意図リサーチ・記事構成ワーク」
のPDFファイルを利用して、リサーチ→記事作成という流れでやっていきます。

記事書き自体には慣れているものの、何から書いていくか?
決められているので、それに沿って実践したところ――

文字数は5000文字を超えました。


ですが、それなりのクオリティにはできたものの。

一度推敲してみると、意味が通らない文章になっているところもあり、手直しするべき部分もたくさんあります。


そしてさらに、出来上がった記事を見ながらマニュアルを読み直してみると、もっとこう書けば良かった、という点が色々見つかりました。

直そうと思えばまだ直せるけれど、まずは記事数を増やさないとどうしようもないので、とにかくこのまま投稿することにします。


文字装飾をしてブログに投稿

では、実際にブログ投稿するときに何をするか?

まずは、アイキャッチ画像を設定して、文字に装飾を施す。

読みやすいように適度に空行を入れつつ、ところどころに箇条書きを入れたり、文字に色を付ける。


そして、見出し直後に画像を入れていく。

やることはこれだけですが、実は、記事を書くよりも時間がかかりました。


まぁ、1記事目ですし、時間がかかるのは仕方ないですね。
次からはもう少しうまくできるはず。

後は、一文を適度に短くして、読みやすくなるように気をつけました。

これでとりあえず完成。
なんとなくコツを掴んだので、次からはもっと速く記事を書いていけるでしょう。